毎日新聞 2026/10/2 10:12(最終更新 10/2 10:16) 222文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷鳥取県沖で見つかったグローバルホークの一部とみられる浮遊物=航空幕僚監部提供 航空自衛隊の大型無人偵察機グローバルホークが鳥取県沖に墜落した事故で、空自は2日、民間のサルベージ船が機体の引き揚げ作業を開始したと明かした。 機体を回収するサルベージ船は計3隻。 海中を探索する無人機を操作するための「ROV母船」が午前8時までに、機体の一部が沈んでいるのが見つかった鳥取市青谷町沖約50キロの海域に到着した。9月30日に警戒船が到着しており、10月13日には機体を引き揚げる「機体回収船」が到着する予定という。【宮城裕也】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '