大阪・箕面市の住宅地で米国製不発弾1個が見つかる 宅地造成工事中

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朝日新聞記事2026年7月22日 14時30分前田智地中から見つかった不発弾=箕面市提供 大阪府箕面市は22日、箕面市箕面2丁目の宅地造成工事現場で、地中から不発弾1個が見つかったと発表した。工事中に作業していた人が発見し、警察に通報した。 市によると、米国製の1トン爆弾(長さ180センチ、直径60センチ)で、陸上自衛隊の不発弾処理隊が、残っていた信管に保護キャップをかぶせるなどの安全処置をした。現在は爆発の危険性はないという。 発見現場は阪急箕面駅近くの住宅地。市は現場周辺に警備員を配置し、立ち入り禁止としている。今後、自衛隊などと協議し、処理の日時などを決める。この記事の続きを読むなら今がお得。初回1カ月無料+Visaギフトカードが当たる▶今すぐ登録関連トピック・ジャンル関連ニュースこんな特集も注目ニュースが1分でわかるニュースの要点へ7月22日 (水)積極財政へ「新しい投資枠」高速度や飲酒運転に数値基準1都3県 平均価格「億ション」7月21日 (火)スペインがサッカーW杯優勝「国民の理解得られぬ」60%生サーモン 国産が急成長7月20日 (月)市長の産休、賛否はほぼ同数認知症の行方不明者、1.7万人佐々木麟太郎、マーリンズへ7月19日 (日)京アニ事件7年で追悼式上半期の訪日客、2.0%減協業ポケットウォッチが話題トップニューストップページへ浜松や三重・桑名で40.0度、列島連日の酷暑日 熱中症に警戒13:58コロナ死者、2025年は2万1497人 多くは65歳以上の高齢者13:00ジャングリア沖縄、閑散伝える投稿も…出資者「心配」2年目の勝算は11:00高市首相「0~3時間睡眠が常態化」 Xに投稿、「明け方まで資料」20:32企業トップ辞任で目立つ私的トラブル、「公私線引きのゆがみ」指摘も11:00「がんになり、余命宣告され」 あのメールが私たちを奮い立たせた11:00