昨秋王者の九州国際大付 春夏連続の甲子園出場ならず

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毎日新聞 2026/7/23 14:12(最終更新 7/23 14:12) 171文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷東筑に敗れて涙を流す九州国際大付の選手ら=北九州市の北九州市民球場で2026年7月23日、林大樹撮影 第108回全国高校野球選手権福岡大会で23日、昨秋の明治神宮大会で初優勝し、今春の選抜大会へ出場した九州国際大付が準決勝で東筑に3―5で敗れ、3年ぶりの夏の甲子園出場はならなかった。 今夏の地方大会は、選抜で上位進出するなど強豪校の敗退が相次いでいる。選抜で優勝した大阪桐蔭、準優勝した智弁学園(奈良)、4強入りの山梨学院も既に敗れていた。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '