毎日新聞 2026/7/25 13:21(最終更新 7/25 13:21) 239文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷国民民主党の玉木雄一郎代表 国民民主党の玉木雄一郎代表は24日夜、事実上閉会した特別国会について「結果として経済先送り国会になってしまった。痛恨の極み」と述べた。国会内で記者団に語った。 玉木氏は、高市早苗首相が年明けに衆院解散に踏み切ったことで、国会開会が2月にずれ込み、2026年度予算も成立が遅れたと指摘。会期末が迫る中でも日本国旗損壊罪法や副首都法などが審議されたことを踏まえ「いずれも経済には直接関係ない政策で、国会が混乱したこと、国民の皆さんも非常に残念に思ったと思う」と述べた。【樋口淳也】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '