中道・小川代表「国会の会期再延長なら内閣不信任案」検討

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毎日新聞 2026/7/24 11:50(最終更新 7/24 11:51) 217文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷記者会見で質問に答える中道改革連合の小川淳也代表=国会内で2026年7月24日午前10時56分、平田明浩撮影 中道改革連合の小川淳也代表は24日の記者会見で、副首都法案の審議を巡り、参院本会議での採決が見送られ、与党側によって国会会期が再延長されるなど強引な国会運営が進められた場合「政権に対する不信任動議を含め、最大限の対抗措置をとりたい」と述べ、内閣不信任案の提出も検討する考えを示した。 参院本会議で否決され、与党側が衆院での再議決に向けた動きを見せた場合や、参院で問責決議案が提出された場合も、同様の措置を検討するとした。【樋口淳也】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '