鹿児島城西が7年ぶりに準決勝進出 小林西を破る 秋季九州大会

Wait 5 sec.

毎日新聞 2026/10/29 11:09(最終更新 10/29 11:10) 169文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【鹿児島城西-小林西】鹿児島城西が五回1死満塁から織田の適時打で2人が生還して逆転=熊本市のリブワーク藤崎台球場で2026年10月29日、林大樹撮影 高校野球の秋季九州大会は29日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で準々決勝が行われた。鹿児島城西(鹿児島1位)が小林西(宮崎1位)に勝ち、7年ぶりに準決勝へ進んだ。31日の準決勝では、沖縄尚学(沖縄2位)と佐賀北(佐賀2位)の勝者と戦う。 秋季大会の結果は来春の選抜大会の出場校を選考する際の資料となる。九州地区の一般選考枠は4。【林大樹】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNS