毎日新聞 2026/11/1 11:21(最終更新 11/1 11:31) 158文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷全国高校駅伝大分県予選で女子12連覇のフィニッシュテープを切る大分東明のアンカー・阿南ちはる=大分市のクラサスドーム大分で2026年11月1日午前11時9分、山口泰輝撮影 男子第77回、女子第38回全国高校駅伝競走大会大分県予選(県高体連など主催、毎日新聞社など後援)が1日、大分市のクラサスドーム大分を発着点とする周回コースで開かれた。 女子(5区間、21・0975キロ)は4チーム(オープン参加1チーム)が出場。大分東明が優勝し、12年連続14回目の都大路出場を決めた。【岡田愛梨】Google検索で「毎日新聞」の記事を優先的に表示できます。関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNS