毎日新聞 2026/6/13 13:57(最終更新 6/13 13:58) 211文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【CLUB REBASE-明治安田】七回裏明治安田1死一塁、福岡高輝の適時二塁打で生還した金子銀佑(右)=東京・大田スタジアムで2026年6月13日、江連能弘撮影 第97回都市対抗野球大会の東京地区2次予選は13日、東京・大田スタジアムで第1代表決定トーナメント2回戦があった。 第1試合は明治安田が延長十回タイブレークの末に5―4でCLUB REBASEにサヨナラ勝ちし、17日の準決勝に進出した。 CLUB REBASEは第3代表決定トーナメントに回り、同1回戦でREVENGE99と対戦する。 第2試合は今季限りでの廃部が決まっているセガサミーがNTT東日本と対戦。【江連能弘】関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '