毎日新聞 2026/6/10 20:17(最終更新 6/10 20:18) 有料記事 636文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【東海理化-ヤマハ】六回にリードを広げ、ベンチで喜ぶ東海理化の選手たち=愛知県岡崎市の岡崎レッドダイヤモンドスタジアムで2026年6月10日午前11時44分、黒詰拓也撮影 第97回都市対抗野球大会東海地区2次予選は10日、愛知県岡崎市の岡崎レッドダイヤモンドスタジアムで第3代表決定トーナメント3回戦2試合が行われた。東海理化はヤマハに7―3で逆転勝ちし、ジェイプロジェクトはJR東海に7―6で競り勝った。 東海理化とジェイプロジェクトは12日午後6時からの第3代表決定戦で対戦する。敗れた2チームは同日午後2時からの第4代表決定トーナメント1回戦で顔を合わせる。 東海理化はエースの池田大将投手が丁寧に内外角を突き、7安打3失点完投。打線は3―3の六回、敵失や角田勇斗選手の適時打など3点を勝ち越し。九回にも1点を加えた。 ジェイプロジェクトは終盤で試合をひっくり返した。1点を追う八回、須貝将希、砂川耀春(ようしゅん)両選手の連続適時二塁打で3点を奪った。九回は6番手の中川知也投手が無失点で締めた。東海理化・山根直輝監督 池田が…この記事は有料記事です。残り254文字(全文636文字)関連記事【最新記事】あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>