毎日新聞 2026/6/5 20:50(最終更新 6/5 20:50) 有料記事 2103文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【ミキハウス-マツゲン箕島】力投するマツゲン箕島の先発・奥田貫太=大阪市此花区の大阪シティ信用金庫スタジアムで2026年6月5日午後4時55分、塚本紘平撮影 第97回都市対抗野球大会の近畿2次予選は5日、大阪シティ信用金庫スタジアムで第1代表決定トーナメント1回戦3試合があり、ニチダイ、日本製鉄瀬戸内、マツゲン箕島が2回戦に進んだ。 ニチダイは今季限りで休部するパナソニックに4―1で競り勝った。3年連続の本大会出場を狙う日本製鉄瀬戸内は9―4で島津製作所に快勝。マツゲン箕島は投打がかみ合い、ミキハウスに6―0で勝利した。 敗れた3チームは第4代表決定トーナメントに回った。【皆川真仁、石川裕士】 記事には以下の監督、選手の試合後コメントがあります パナソニック・井上貴晴監督 ニチダイ・山口篤史監督 日本製鉄瀬戸内・市原脩平主将 マツゲン箕島・奥田貫太投手「まだ終わっていない」パナソニック・井上貴晴監督 相手投手にすごく粘られたが、こちらに決定打が早めに出ていたら、もう少し展開が違ったとは思う。まだ終わっていないので、そこを課題として、次はなんとか先に点を取れるようにやっていきたい。 <再三走者を出したが、得点は五回の敵失による1点にとどまった> 初戦という独特の緊張感もあり、本来の自分…この記事は有料記事です。残り1631文字(全文2103文字)【最新記事】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>