中道で出馬し落選、元衆院議員の岡田悟氏が離党し政界引退 兵庫7区

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毎日新聞 2026/2/23 07:45(最終更新 2/23 07:45) 259文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷岡田悟氏=兵庫県西宮市で 衆院兵庫7区に中道改革連合から出馬して落選した元衆院議員の岡田悟氏(42)が22日、中道を離党して政界引退することを明らかにした。2024年に立憲民主党から出馬し、比例で復活当選したが、今回は復活当選もできなかった。 同日、神戸市内で開かれた立憲県連の定期大会で表明。取材に対し「中道だったから負けたというつもりはない」とした一方、「中道発足後、急に政策や党名が降ってきたことに思うところはある。生活や将来を考えると、会社を辞めて政治活動を継続するのは容易ではない」と述べ、休職していた出版社に戻るとした。【稲生陽】あわせて読みたいAdvertisement現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '