毎日新聞 2026/4/6 11:15(最終更新 4/6 11:15) 379文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷新しい機器が設けられた第2ターミナルの国内線エリアの保安検査場=関西国際空港で、中村宰和撮影 関西国際空港第2ターミナルの国内線エリアが改装され、1日から運用が始まった。保安検査場や搭乗口の待合エリアが拡張され、フードコートが新たに設けられている。 保安検査場を30%拡張。新しい機器が設けられ、手荷物からパソコンや飲料を取り出さずに検査を受けられる。1時間当たりの検査人数は、これまでの1080人から1400人に引き上げられた。Advertisementフードコートで提供されるメニュー。手前のうどん付きセットがおにぎり御膳=関西国際空港で、中村宰和撮影 チェックインカウンターに自動手荷物預け機を10台導入し、搭乗口の待合エリアは20%拡張。フードコートに和食店とカフェがオープンし、秋にラーメン店とたこ焼き店が入って計4店になる。 第2ターミナルは格安航空会社(LCC)の専用で、国内線はピーチ・アビエーションが運航している。 また、第1ターミナルの国際線出国エリアに1日、従来のラウンジ(特別待合室)を集約して新しいクレジットカードラウンジがオープンした。【中村宰和】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>