学生団体と企業結ぶイベント増加 内容は? 45社来場の最大級も

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毎日新聞 2026/4/7 12:36(最終更新 4/7 12:36) 有料記事 1675文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷関西学生団体共創EXPO2026の企業ブースの光景=大阪市都島区のQUINTBRIDGE2階ブースエリアで2026年2月27日午後1時24分、来住哲司撮影 起業やビジネス、社会問題解決などに取り組む大学生の団体・個人と企業の出会いの場となり、事業の共創につなげるイベントが近年増えつつある。関西では全国最大級となる学生団体イベントが昨夏に始まった。主催者や関係者、参加学生らの思いとは――。 大阪市都島区のオープンイノベーション施設「QUINTBRIDGE」で2月27日に開催された「関西学生団体共創EXPO2026」。参加学生は151団体・667人で、来場した企業はスポンサー25社を含めて45社に及んだ。 会場側から人数制限(700人)を受け、参加学生は2025年8月の初開催時の162団体・728人より減ったが、主催する学生コミュニティー「共創Labo」の運営会社「ミライスタイル」(本社・大阪市城東区)の近藤真大社長(35)は「同様のイベントは関東に多いが、参加学生100~200人規模で、700人規模は全国的にも珍しい」と強調する。この記事は有料記事です。残り1281文字(全文1675文字)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>