毎日新聞 2026/3/24 12:53(最終更新 3/24 13:00) 516文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷【大阪桐蔭-熊本工】大阪桐蔭の西谷浩一監督=阪神甲子園球場で2026年3月24日、西夏生撮影 選抜高校野球大会は第6日の24日、阪神甲子園球場で1回戦最後の試合があり、大阪桐蔭が4―0で熊本工に零封勝ちした。 試合後の大阪桐蔭・西谷浩一監督の主な談話は次の通り。大阪桐蔭・西谷浩一監督「校歌歌えてホッと」 <2年ぶりの甲子園勝利> 伝統校の熊本工業さんで簡単にはいかないと思っていた。 昨年1年間、春夏の甲子園を逃して苦しい思いをした。 卒業生にいい報告ができる。一つ校歌が歌えてホッとしている。 <川本投手が150球を投げ、3安打14奪三振で完封>【大阪桐蔭-熊本工】力投する大阪桐蔭の先発・川本晴大=阪神甲子園球場で2026年3月24日、中川祐一撮影 どうしても微妙なコントロールがないので球数が多くなる。継投も考えていたんですけど、捕手に相談すると「川本がいいんじゃないか」と。Advertisement (川本投手に試合終盤、続投か継投か)「どうする?」と聞いたら、「全然大丈夫です」と。最後までしっかり投げてくれました。 (昨秋から)コントロール、球威、変化球、まとめる力もすべて少しずつついてきた。 <どんな性格か> (担任をする)うちのクラス。天真らんまんで明るい子。あんまり物おじしない。それが(今日は)いい方にいった。 <春夏通算10回目の優勝がかかる> まだ優勝なんて言える状況までいっていないが、次の試合をしっかり戦いたい。【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>