屋根壊れてる→高額請求 悪質リフォーム摘発最多、実行役募る匿流

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2026年3月26日 10時15分有料記事板倉大地悪質リフォーム事件の摘発件数 全国の警察が悪質なリフォーム業者を摘発した事件は2025年に83事件あり、その被害額は約151億6千万円に上った。前年からそれぞれ17事件、約106億円増加し、統計が残る10年以降で最多だった。警察庁が26日に発表した。 高齢者が狙われるケースが多く、警察庁は「突然の訪問があっても、その場で自宅に入れたり点検させたりせず、警察に相談してほしい」と注意を呼びかけている。 訪問販売などに関連した事件の摘発は近年高止まりする中、悪質なリフォーム業者を特定商取引法違反や詐欺などの容疑で摘発する事件が増加。この5年間で約2倍になった。 手口は、訪問販売で「屋根が…【スタンダードコース|デジタルのみ】今なら4カ月間月額200円で読み放題/再入会は500円!詳しくはこちら【ダブルコース半年割|宅配購読者限定】今だけ超特価!はじめの4カ月間は月額100円!詳しくはこちらこの記事を書いた人板倉大地東京社会部|警察庁担当専門・関心分野事件、事故、警察行政関連トピック・ジャンルこんな特集も注目ニュースが1分でわかるニュースの要点へ3月26日 (木)ソニー・ホンダのEV発売中止クマの個体数管理を強化へタウンページ、3月末で終了3月25日 (水)売春防止法見直し議論始まる高校教科書、AIの記述が充実ドローン飛行禁止エリア拡大3月24日 (火)ホルムズ海峡封鎖解除を要求大阪高裁も元妻に無罪判決ペンギン増減に気候変動の影3月23日 (月)「メンタル」で膨らむ傷病手当ホルムズ海峡に「安全回廊」か「9条の制約」トランプ氏に説明トップニューストップページへイラン側、米の提案を拒否 再攻撃しない保証など要求 国営TV報道1:09アマゾン配達員の報酬変更、延期に 「一方的だ」と反発受けた後に5:00台湾、「脱原発」政策転換か 再稼働計画を提出へ、封鎖リスクも考慮7:00リニア中央新幹線、今どうなっている?開業は? 知りたい5つの要点6:00劇場はいまだ死なず 爆破から間一髪生還、俳優が伝える侵攻の不正義8:00「めんつゆは手抜き」と言うのは誰か 発信され続けた料理の規範7:00