大谷翔平のWBCユニホーム、2億円超で落札 台湾戦で着用

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毎日新聞 2026/3/24 08:40(最終更新 3/24 08:40) 283文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷台湾戦の2回、先制の満塁本塁打を放った大谷=6日、東京ドーム(共同) 米大リーグ、ドジャースの大谷翔平がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として臨んだ6日の台湾戦で着用したユニホームが、大リーグ公式サイトのオークションで22日に150万10ドル(約2億3700万円)で落札された。同公式サイトが23日、伝えた。 大谷のユニホームとしては過去最高額。これまで一番高かったのは、2024年にドジャースの試合で着用したサイン入りのもので24万9999ドルだったという。WBCの前回大会のユニホームは12万6110ドルで落札されていた。 大谷は台湾戦で先制の満塁本塁打を放つなど3安打5打点と活躍し、勝利に貢献した。(共同)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '