「ゆなすみ」は5位発進 フィギュア世界選手権ペアSP

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毎日新聞 2026/3/26 06:19(最終更新 3/26 06:19) 339文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷ペアSPで演技する長岡柚奈、森口澄士組=プラハ・O2アリーナで2026年3月25日、滝川大貴撮影 フィギュアスケートの世界選手権は25日、チェコ・プラハで開幕。ペアのショートプログラム(SP)があり、4大陸選手権銅メダルでミラノ・コルティナ冬季オリンピック代表の「ゆなすみ」こと長岡柚奈選手、森口澄士選手組(木下アカデミー)は69・55点で5位につけ、26日のフリーへ進んだ。前回大会はSP22位でフリー進出を逃しており、「ゆなすみ」にとっては初のフリーとなる。今大会で日本ペア唯一のエントリーとなる2人が総合10位以内に入れば、来季の世界選手権で日本勢の出場2枠を確保できる。 ミラノ五輪で日本ペア史上初の金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦璃来選手、木原龍一選手組(木下グループ)は、心身のコンディション調整の難しさを理由に今大会は出場を辞退した。【プラハ玉井滉大】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '