毎日新聞 2026/3/30 08:09(最終更新 3/30 08:09) 292文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷ミラノ・コルティナ冬季五輪で銀メダルを獲得した鍵山優真のフリーの演技=ミラノ・アイススケートアリーナで2026年2月13日、吉田航太撮影 国際スケート連盟(ISU)は29日、フィギュアスケートの2025―26年シーズンの「ISUスケーティング・アワード」を発表し、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで個人、団体で2個の銀メダルを獲得した鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)のショートプログラム(SP)「I Wish」が「最優秀プログラム賞」を受賞した。 鍵山選手が使用した楽曲は、人気ピアニストの角野隼斗さんらがカバーしたもの。高いスケーティング技術、表現力でジャズの名曲を演じ、ミラノ五輪の団体SPでは、すべての審査員からステップの出来栄えで「プラス5」と判定されるなど、高い評価を受けてきた。【プラハ玉井滉大】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '