毎日新聞 2026/3/31 16:16(最終更新 3/31 16:16) 230文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷東京都庁=小川信撮影 東京都は30日、江東区の区道で運行中だった自動運転のシャトルバスが中央分離帯の縁石に接触する事故を起こしたと発表した。 都港湾局によると、事故は2月27日午後4時20分ごろ発生。乗客や乗員にけがはなかった。自動運転の検証業務を受託している「ティアフォー」が運行し、運転手が必要な「レベル2」だった。手動で運転したことでプログラムの経路と変わったため、自動運転に切り替えたタイミングで誤作動を起こしたという。 都はプログラムの不具合を改修する予定。【加藤昌平】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '