毎日新聞 2026/4/11 16:56(最終更新 4/11 16:56) 397文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷焼きまんじゅうの顔出しパネルで記念撮影をする来場者ら=前橋市で2026年4月11日午後0時23分、新宮巳美撮影写真一覧 群馬のソウルフード焼きまんじゅうを食べ比べられる「焼きまんじゅうフェス2026」が11日、前橋市の敷島公園で初開催された。11店が出店し、多くの人が列をなした。焼いて味を付ける体験コーナーやグッズ販売もある。12日まで。 蒸したまんじゅうを串に刺し、みそを塗って焼いた焼きまんじゅうは、県民に広く愛される。一方で店舗数は減少しているといい、地域の活性化にも取り組む株式会社ジンズがフェスを企画。クラウドファンディングを行い、約548万円の開催資金を集めた。Advertisement 同社の石井建司さん(34)は「地域ならではのものを県外の方にも自慢し、来る人が増えれば」と語る。吉岡町から家族と訪れた20代の女性は「絶対に来ようと決めていた。やっぱり皆、焼きまんじゅうが大好きなんだと思った」と話した。 フェスは午前10時から午後5時まで。入場料は大人500円で、中学生以下は大人1人につき1人まで無料。【新宮巳美】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>