毎日新聞 2026/4/13 10:00(最終更新 4/13 10:00) 705文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷友野一希選手が監修したカレーの第2弾=第一住建グループ提供 フィギュアスケートで日本男子現役最年長の友野一希選手(第一住建グループ)が監修するレトルトカレーの第2弾が、発売されることになった。友野選手の28歳の誕生日に合わせ、5月15日正午からオンラインサイト(https://inovestyle.com)で販売する。 第一住建グループのライフスタイル事業を担う「INOVE STYLE」との共同プロジェクト。カレーを「勝負メシ」の一つとする友野選手が手がけた第1弾はチキンカレーだったが、今回はビーフカレーとなる。Advertisement 「大人の味わい」をテーマに競技シーズン終了後に友野選手も試食を重ね、家庭的で親しみやすい味わいと、ホテルクオリティーのコク深さを両立させたという。付属のガラムマサラで風味の変化を楽しめるのも特徴だ。 商品には第1弾に続き、全9種類のトレーディングカードのうち1枚がついてくる。また、複数購入者向けの特典も用意されている。 友野選手は「今回は、ちょっと大人な味わいのビーフカレーに挑戦しました。大きめにカットした柔らかい牛肉と、じっくり煮込んだ玉ねぎの甘みがしっかり感じられて、コクのある仕上がりになっています。カレーの色合いやパッケージも、前作とは違った雰囲気を楽しんでもらえるようにこだわりました。ご家庭で『また食べたいな』と思ってもらえるようなカレーになっていると思います。ぜひ一度味わってみてください!」とコメントした。 商品の売り上げの一部は、友野選手の競技活動資金に充てられるという。1袋当たり200グラムで、価格は850円(税抜き)。 2024年8月に発売された第1弾は、販売開始から約30分で一時完売するなど話題になった。【倉沢仁志】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>