毎日新聞 2026/4/22 19:19(最終更新 4/22 19:19) 348文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷防疫作業を進める青森県職員ら=青森県東北町で2026年4月22日、青森県提供 青森県は22日、東北町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生し、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。県は同日、この養鶏場で飼育している採卵鶏約23万羽の殺処分を始めた。県内での感染確認は2023年3月以来で、約3年ぶり。 県によると、21日午前、この養鶏場から「16日から死ぬ鶏が増えている」と通報があった。県中央家畜保健衛生所(同県十和田市)が21日に実施した簡易検査で10羽すべてが陽性と確認され、遺伝子検査を進めていた。殺処分は29日に終える見通し。Advertisement 県は、発生した養鶏場から半径3~10キロ以内の二つの養鶏場に対し、鶏や卵の搬出を制限した。鳥インフルが発生した養鶏場の防疫措置完了後、検査で問題がなければ5月13日にも制限を解除する予定だという。【神崎修一】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>