毎日新聞 2026/4/29 07:00(最終更新 4/29 07:00) 有料記事 1857文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷 爽やかなルックスと全力投球の熱いパフォーマンスが魅力。新浜レオンさんは今、演歌・歌謡界で最も勢いのあるニュースターの一人だ。 2024年に木梨憲武さんプロデュース、所ジョージさん作詞・作曲で、西城秀樹さんを想起させる情熱的な歌謡ロック「全てあげよう」をリリースした後、2年連続でNHK紅白歌合戦に出場した。 まっすぐでちょっと天然な愛されキャラとして、バラエティー番組でも活躍している。話題はレコ大から私服まで 同年から、TBSラジオでパーソナリティーを務める「明治チョコレート効果presents 新浜レオン 今日も元気にがんばレオン。」(土曜午前5時半)がスタートした。 新浜さんの明るく飾らないトークが持ち味で、話題は、出場した紅白や優秀作品賞などを受賞した日本レコード大賞の裏話から、プライベートの話まで。 番組では「このラジオで少しでもエールを届けられるように」と熱い思いを口にし、私服のこだわりを話した回では、新浜さんが「服が好き」と言うと、スタッフから「ホントかよ」とイジられる場面もあった。 最近は、ネットの「radiko」でよく聴かれた番組の年間ランキングが発表されたのを機に、ランク入りを目指して意気込んでいる。セクシーさの中におバカな面? 記者が取材したのは2月上旬。この日は歌手、こっちのけんとがゲストの回(2月14日放送)を収録した。 気の知れた2人らしく、和気あいあいとした雰囲気で進み、バレンタインデーにちなんだ恋バナや、こっちのけんとさんが作詞・作曲して新浜さん…この記事は有料記事です。残り1209文字(全文1857文字)あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>