リンクサイド:「限界を決めずに。年齢はただの数字」 青木祐奈、来季への決意

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リンクサイド毎日新聞 2026/4/18 19:20(最終更新 4/18 19:20) 有料記事 3913文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷リリーカップ神奈川で演技する青木祐奈=コーセー新横浜スケートセンターで2026年4月18日、猪飼健史撮影 フィギュアスケート女子で今年1月の4大陸選手権を制した青木祐奈選手(MFアカデミー)が18日、KOSE新横浜スケートセンターで開かれたリリーカップカナガワに出場し、国際スケート連盟(ISU)非公認ながら自己ベストを上回る149・34点をマークした。今大会はフリーのみで争われた。 青木選手は「ラ・ラ・ランド」を披露。7本のジャンプをすべて着氷し、笑顔で演技を終えると、会場から大歓声が湧き起こった。 演技後の主な談話は次の通り。【玉井滉大】「一希くんも、草太くんも……」 <すごい点数でした> 何点でした? <149・34点です> えっ? やばい(笑い)。全然、目が悪くて見えてなくて。140いくつだろうと思って。144ぐらいかなと思ったら、全然(違う)。 <非公認ながら、自己ベストですか> そうですね、今まで4大陸がベストだったので。ちょっと今、びっくりしているというか。 正直、この4月という時期で、シーズンも一段落しての(今季の)最後の試合だったので。アイスショーも挟んで、試合モードに切り替えるのが大変だったんですけど、やっぱりこのリリーカップはすごく思い入れのある試合なので。 昨年は出られなかったので、今年はしっかり出たいなと思って。このような演技ができて良かったです。 <ラ・ラ・ランドは最後ですか> 試合で披露するのは…この記事は有料記事です。残り3343文字(全文3913文字)【時系列で見る】【前の記事】りくりゅう誕生の立役者 小林芳子さん「奇跡を見せてくれた」関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>