「ペリエ稲毛」食品ゾーンがリニューアル 限定スイーツも 千葉

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毎日新聞 2026/4/22 06:15(最終更新 4/22 06:15) 618文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷リニューアルしたペリエ稲毛の食品ゾーン。「デリ」「マルシェ」など四つに区分けされている=千葉市稲毛区で2026年4月21日午前10時41分、平塚雄太撮影写真一覧 JR稲毛駅直結の商業施設「ペリエ稲毛」(千葉市稲毛区)の食品ゾーンが2025年4月からの1年間の改装を終えて22日にオープンする。21日にはメディア向け内覧会があり、全38店が紹介された。以前からある食料品店「北野エース」などの人気店に加え、新たに19店が出店する。 食品ゾーンは「グルマリーナ」と名付けられ、ベーカリー・スイーツ(15店)▽デリ(13店)▽イートイン・花(3店)▽マルシェ(7店)――の4ゾーンから成る。Advertisement 目玉の一つは、有名店から地元の人気店まで集まる「スイーツゾーン」だ。群馬県大泉町で焼き芋スイーツを販売する「&potato(アンドポテト)」は2号店を新規で出した。糖度の高い品種を生かした焼き芋「蜜黄金(みつこがね)」が人気といい、運営会社の山田裕貴社長は「ぜひ千葉の人に味わってほしい」と話した。 一方、「房のたまごdeお菓子工房」は、県産品販売店「房の駅」で知られる食品会社「やます」(市原市)が新規で出店した。袖ケ浦市産ブランド「房のたまご」を使い、ここでしか食べられないロールケーキを売り出す。 ペリエ稲毛が改装されるのは13年以来。運営する千葉ステーションビルの辰巳進・千葉本店総武エリア長は「お客様のニーズや価値観が変化し、設備関係の更新も必要でした」と説明。入り口付近を広くし、各店舗の調理風景を見えやすくしたといい、「便利なだけではなく、楽しんでいただくよう意識しました」と話した。【平塚雄太】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>