愛媛県庁、新第2別館が完成 官民共創拠点や防災対策フロア収容

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毎日新聞 2026/4/16 09:15(最終更新 4/16 09:15) 308文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷1、2階に入る官民共創拠点「E:N BASE」=松山市で2026年4月15日午後0時0分、狩野樹理撮影 新しい愛媛県庁第2別館(松山市)が完成し15日、内部が報道陣に公開された。官民共創や防災対策の拠点も入り、機能強化などが期待される。 新第2別館は、地上11階、地下1階。延べ床面積は約1万4000平方メートルで総事業費は約120億円となっている。県本館に隣接していた旧第2別館は耐震不足と老朽化のため現地での新築建て替えが決まり、1月まで工事が進められていた。Advertisement3階に設けられた防災オペレーションルーム=松山市で2026年4月15日午後0時38分、狩野樹理撮影 1、2階には、官民共創拠点「E:N BASE(エン ベース)」が入り、5月26日にオープンする。3階はワンフロアすべてが防災オペレーションルームで、広さと収容定員ともに従来の約3倍に拡充。災害発生時には職員らが迅速に対応できる体制を整えた。【狩野樹理】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>