杉山あかり2026年1月2日 8時42分気象 強い冬型の気圧配置になっている影響で、3日はじめにかけて各地で大雪となる可能性がある。九州北部地方では交通障害が発生する恐れがあるとして、気象庁は注意を呼びかけている。 気象庁によると、東日本と西日本では、日本海側を中心に大雪となる所がある。東日本と西日本では、普段雪が少ない地域でも大雪になるおそれがある。雪の予想 2日午前6時から3日午前6時までの24時間に予想される降雪量は、多いところで、次の通り。 関東甲信地方40センチ 北陸地方70センチ 近畿地方60センチ 中国地方50センチ 四国地方20センチ 九州北部地方50センチ。 3日午前6時から4日午前6時までの24時間に予想される降雪量は、多いところで、次の通り。 関東甲信地方40センチ 北陸地方40センチ 近畿地方30センチ 中国地方20センチ 四国地方7センチ 九州北部地方5センチこの記事を書いた人杉山あかりネットワーク報道本部専門・関心分野民主主義、ジェンダー、地方自治、防災、医療こんな特集も注目ニュースが1分でわかるニュースの要点へ1月2日 (金)ニュースの要点はお休みです1月1日 (木)ニュースの要点はお休みです12月31日 (水)ニュースの要点はお休みです12月30日 (火)ニュースの要点はお休みですトップニューストップページへスイスのスキーリゾートで火災 新年祝う未明のバーで数十人死亡か19:58暗闇の滑走路、炎に包まれる機体 消防士が語る鎮火までの8時間8:008万人の中に秋篠宮家次女の佳子さま 一般参賀をお忍びで下見の理由13:00上田綺世がゴールを言語化した大学時代 「質よく量」点取り屋の原点7:00箱根駅伝、新「山の神」は? 経験者不在の青学大 焦点は5・6区6:49マーク・パンサーさん「ガンと幸せ上がった」 移住の別府で日々温泉16:00