広島、山口の山陽道、最長23キロの渋滞解消 雪で車が立ち往生

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毎日新聞 2026/1/3 16:34(最終更新 1/3 16:35) 374文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷渋滞する山陽自動車道岩国インターチェンジ付近=山口県岩国市で2026年1月3日午前11時、本社ヘリから 広島、山口両県の山陽自動車道上り線で2日夜から3日にかけ、雪にタイヤがはまって動けなくなる車が相次ぎ、最長で23キロの渋滞が起きた。男性1人が体調不良を訴え搬送されたが、症状は軽いという。 西日本高速道路などによると、広島県大竹市の大竹インターチェンジ(IC)と広島県廿日市市の大野IC間で2日夜、車約30台が雪で走れなくなった。中にはノーマルタイヤのままの車もあった。Advertisement 後続車も前に進めなくなり、3日午前4時ごろには山口県岩国市にかけて23キロの渋滞が発生。計約3000台が巻き込まれたという。 西日本高速道路は3日午前4時過ぎから大竹ICと熊毛IC(山口県周南市)間の上り線を通行止めにし、動けなくなった車を道路脇に寄せて他の車が通れるようにした。渋滞は3日午前11時までに解消し、通行止めも午後2時までに解除された。【武市智菜実、矢追健介】あわせて読みたいAdvertisement現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>