毎日新聞 2026/1/12 16:05(最終更新 1/12 16:05) 有料記事 266文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷国民民主党の玉木雄一郎代表 国民民主党の玉木雄一郎代表は11日のフジテレビの番組で、高市早苗首相が通常国会冒頭の衆院解散に踏み切った場合、2026年度予算案や公債発行特例法案への対応を変更する可能性に言及した。「賛成を確約できなくなる。首相が約束を破るなら、こちらも約束を守る合理的理由はなくなる」と述べた。 昨年12月に「年収の壁」の引き上げを巡…この記事は有料記事です。残り105文字(全文266文字)あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '