モーグル堀島行真が今季2勝目、五輪確実 女子は冨高ら代表入り

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毎日新聞 2026/1/17 09:00(最終更新 1/17 09:00) 278文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷男子モーグル決勝1回目の第2エアを決める堀島行真。今季2勝目、通算24勝目を挙げた=ウオータービル(共同) フリースタイルスキー・モーグルのワールドカップ(W杯)は16日、米ニューハンプシャー州のウオータービルで第5戦が行われ、男子で北京冬季五輪銅メダルの堀島行真(トヨタ自動車)が85・56点で今季2勝目、通算24勝目を挙げた。女子は冨高日向子(多摩大ク)の7位が最高だった。男子モーグル決勝1回目 コブを攻める堀島行真=ウオータービル(共同) 日本は男女ともミラノ・コルティナ五輪の出場4枠を獲得。男子は堀島、島川拓也(日本仮設)西沢岳人(リステル)藤木豪心(イマトク)、女子は冨高、柳本理乃(愛知ダイハツ)藤木日菜(武庫川女大大学院)中尾春香(佐竹食品)が全日本スキー連盟の派遣基準を満たし、代表入りが確実になった。(共同)【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '