毎日新聞 2026/1/16 20:14(最終更新 1/16 20:17) 404文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷記者団の取材に応じる自民党の麻生太郎副総裁(手前)=ソウル市で2026年1月16日、福岡静哉撮影 自民党の麻生太郎副総裁が16日、韓国の首都ソウルで記者団の取材に応じた。高市早苗首相の衆院解散方針について問われ「脇役が何かを言うべき話でない。今のタイミングが解散の時期としていいと(首相は)思ったのだと思う」と話した。そのうえで「自民の議席増に向けて全力を尽くす」と強調した。 高市首相は、解散の方針について麻生氏や鈴木俊一幹事長ら主要党幹部への根回しを後回しにしたとされている。Advertisement また麻生氏は、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足で、自民候補が従来のように公明の支援を得られなくなることについて問われ「選挙に弱いやつはいろいろ(不安を)言うんだ。選挙に強いやつはそういうことはあてにしない」と強調し、他党の支援に頼るべきではないとの認識を示した。 麻生氏は、政財界でつくる「日韓協力委員会」の会長として16~18日の日程で訪韓中。16日には韓国の李在明大統領と会談した。【ソウル福岡静哉】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>