毎日新聞 2026/3/17 12:42(最終更新 3/17 12:42) 260文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷転覆後、海上保安庁により辺野古漁港に運ばれた2隻=沖縄県名護市で2026年3月16日午後1時25分、喜屋武真之介撮影 沖縄県名護市辺野古沖で16日、修学旅行中の高校生らを乗せた船2隻が転覆して男女2人が死亡した事故で、第11管区海上保安本部は17日、負傷者は計14人になったと発表した。 転覆した「平和丸」と「不屈」には、同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年生18人を含む計21人が乗船。女子生徒(17)と、不屈の男性船長(71)が亡くなった。11管は16日、負傷者は2人としていたが、17日の発表で負傷者は12人増え、計14人になった。内訳は高校生が12人で手の指の骨折や擦り傷など、平和丸の船長と乗組員1人が擦り傷など。【比嘉洋】あわせて読みたいAdvertisement1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '