毎日新聞 2026/3/23 09:19(最終更新 3/23 09:20) 450文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷黄色が鮮やかなセンバツ限定の帝京長岡のユニホーム(左)と昨秋のユニホーム 第98回選抜高校野球大会は第5日の23日、第1試合で初出場の帝京長岡(新潟)が東北(宮城)との1回戦に臨んだ。今大会はこれまでのユニホームを新調し、黄色が目立つ装いで登場した。 昨秋までは帝京(東京)とうり二つだったが、春夏通じて初の甲子園出場を記念し、黄色を前面に押し出したデザインに変えた。Advertisement 公式戦の応援で保護者や関係者らが黄色のジャンパーやタオルなどを身につけていることから、スタンドとの一体感を意識したという。 胸には「Teikyo」の文字。青みがかった白を基調としていたが、黄色がかったオフホワイトに変更し、縦じまは紺色から金色に変えた。【帝京長岡-日本文理】秋季北信越大会決勝で黄色いTシャツを着て声援を送る帝京長岡の生徒たち=富山市民球場で2025年10月19日、岩本一希撮影 紺色から黄色になったストッキングも目を引き、紺色の帽子に書かれた「T」の文字には金色の刺しゅうがあしらわれた。 帝京長岡の主将、鈴木祥大選手(3年)は「派手だな、と思った。これで注目されて自分たちの野球をして、応援されるチームを目指したい」と語っていた。 新ユニホームを使うのは甲子園限定で、春季新潟大会からは元のデザインに戻すという。【吉川雄飛】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載この記事の筆者すべて見る1時間24時間SNSスポニチのアクセスランキング1時間24時間1カ月アクセスランキングトップ' + '' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '' + '' + '' + '' } rankingUl.innerHTML = htmlList;}const elements = document.getElementsByClassName('siderankinglist02-tab-item');let dataValue = '1_hour';Array.from(elements).forEach(element => { element.addEventListener('click', handleTabItemClick);});fetchDataAndShowRanking();//]]>