毎日新聞 2026/3/2 00:30(最終更新 3/2 00:30) 288文字ポストみんなのポストを見るシェアブックマーク保存メールリンク印刷イランからのミサイル攻撃を受けた現場で救出活動をする救急隊員たち=イスラエル中部ベイトシェメシュで2026年3月1日、ロイター イスラエルメディアは1日、イランからのミサイルがイスラエル中部ベイトシェメシュの住宅に着弾し、少なくとも8人が死亡、約20人が負傷したと報じた。2月28日のイスラエルと米国のイラン攻撃開始以降、イランからの報復攻撃も続いており、イスラエルでも民間人の被害が広がりつつある。 28日夜には中部テルアビブでもイランからのミサイルが着弾し、女性1人が死亡している。現地を視察したヘルツォグ大統領は「今は困難な時だが、我々は揺るぎない姿勢を貫かなければいけない」と語った。Advertisement イスラエルは昨年6月のイランとの戦争の際にも報復攻撃を受けており、約30人が死亡した。【エルサレム松岡大地】【時系列で見る】関連記事あわせて読みたいAdvertisementこの記事の特集・連載現在昨日SNSスポニチのアクセスランキング現在昨日1カ月アクセスランキングトップ' + '' + csvData[i][2] + '' + '' + '' + listDate + '' + '' + '